うめ「もしもーし きこえる?」
うめ「跳ねてる?跳ねてて、わかんないから」
うめ「もうついてる?」
女「ついてます!」
うめ「〇〇前あたり?」
女「そうです!」
うめ「そか。わかるように跳ねてて」
女「恥ずかしいから嫌w」
とのやり取りあり。
うめ「えーっとねー、ちょっと待って今探してる」
うめ「えーっと、やっぱ跳ねないととわかんないかなー」
うめ「できてないよ(笑) えーっとどこにいる?」
うめ「あーあー。そうそうそう」
観察イメージ
20前後?
160CM ヒール含む
ネイビーシースルーカーディガン
ミディアムブラウン、プチアップ
シースルー白シャツ
デニムスカート
黒ブーティ
黒ショルダーレザー
想像よりかなり美人
大分姿勢が良い
女「こんばんはー」
うめ「こんばんは」
うめ「はじめましてー ろんちゃんでいいのかな?」
女「はじめまして、あっそうです。」
うめ「本名?あだな?」
女「さすがにそれは笑」
うめ「かっこいいなー おれも明日からロン名乗ろうかな」
女「どんな漢字にすればいいの笑」
うめ「いやーもう、アメリカ人」
女「あー笑 純ジャパです。」
うめ「純ジャパ 言葉遣いが若いわ」
女「そうですね若いですね。」
うめ「適当だな」
女「大学生」
うめ「大学かーいいなー」
うめ「え?そうなの?今何年生?」
女「3年生です」
うめ「いいなー今就活?」
女「はい」
うめ「純ジャパか~」
うめ「今日学校帰り?」
女「いま夏休みです」
うめ「まじで?そんな長えの?」
女「結構長いです。8 月から 9 月 20 まで」
うめ「超自由人じゃん」
女「結構留学とかインターンとかで」
うめ「おお!めっちゃやってる?」
女「めっちゃではない笑」
うめ「ちょっと頑張ってる?」
女「ちょっと頑張ってるんだけど、ほんと落ちまくってて・・」
うめ「ハッハッハ、ああ大丈夫大丈夫、何とかなるよ」
※ここで大事なのは、問題解決しようとしない事。
元気の出る会話の方向性でしてあげる
女「ほんと意味わかんない。」
うめ「インターンかあ」
女「色んな大学来るじゃないですか?みんな頭いいから」
うめ「うん」
うめ「ちゃんと面接官デコピンしてあげたほうがいいよ」
※ターゲットを特別視して、楽しい想像をさせる
女「面接までいければいいんですけど」
うめ「ああーないもんねー」
うめ「ふーん」
女「やっぱ早稲田とか、来るはずない企業が。こんなわけわかんない大学」
うめ「うん」
うめ「ずいぶん昔の話だな~」
女「そうなんですか?」
うめ「俺は大学卒業すらしてないからね」
女「そうなの?」
うめ「1か月めでやめたから笑」
女「え、いや笑」
うめ「渋谷はよく遊びくる?」
※会話のスタートは、今目の前にあるものだと相手も反応しやすい。
ここから相槌と質問で広げていく
女「なんか昔」
うめ「昔?」
女「3 年前くらいは、高校中高がここらへんだったんで」
うめ「そうなの、ずいぶん都会っ子だねえ」
女「山手線上だったんで、放課後ここきたり、原宿行ったりしてたんで」
女「ここらへんはわりと」
うめ「うんうん そうなんだ」
女「塾があっちら辺だったんで」
うめ「へえー うんうん、」
女「なんでわりと、塾の近く」
うめ「随分いいところの塾だなあ」
女「笑 ばれたー笑」
うめ「代官山やん」
女「バレたー笑」
うめ「それ代官山じゃない?」
※面白いこと言わなくても、トーンでユーモアになる例
※絶対に特定しようとしたりしない事。ここで必要以上に身元探ろうとすると壁を作られるので、絶対に避ける
女「笑」
うめ「なるほどね、箱入りお嬢さんだったんですね」
※観察イメージからなにかプットが出てくるかなと思いユーモアベースの質問
女「中高六年間」
うめ「まじで?」
女「・・女子高?」
うめ「女子高?お嬢様だったの?」
女「いや中流家庭ですよ」
うめ「笑 違う違うそっちじゃない」
うめ「女子高ってどんな感じだった?」
女「あーもうゴリラの里」
うめ「笑」
女「巷でいう女の園ではないんですよ。ゴリラの園なんですよ。」
うめ「ゴリラの園(笑)」
うめ「わっさわっさしてる?」
うめ、スカートばっさばっさするジェスチャーしながら
女「もうスカートうちわみたいにして」
う「笑」
女「夏場とか、クーラーが下にあるんですよ。」
う「うん」
女「なので、スカートそこに乗っけたりとか」
うめ「笑 もうさあ、なんかあれだろな、男子教師とかほんと地獄だろうな」
女「いやでもパンツが見える日常なんで」
女「パンツに興奮する人ではなくなると思う」
うめ「いやもう地獄じゃん、逆に」
女「パンツは見えるものなんで。なんで恥ずかしがるのかわからなかった。」
女「もうそんなレベルなんで。」
うめ「凄いなー女子高」
女「男の目気にする必要が無いんで。会う人が、お父さんお爺ちゃん用務員さん、先生くらいしか男の人に会わないんですよ。男子高校生見えるだけでうれしかったです。」
うめ「視界に入らないだけやろ」
女「いやほんとに、下校途中くらい」
うめ「いなかった?」
女「電車の中くらい」
うめ「あーなるほどねー」
うめ「ねえの?なんか交遊とか」
女「ないっすね」
うめ「ないっすかー」
※ないっす。が面白かったから茶化して真似。本人気づかず不発
女「中高時代ですか?まったくないですね。」
うめ「他の高校のーとか」
女「合コンとか?やーないですね。」
うめ「カラオケ行ったりしなかった?」
女「学校の友達と行ったりとか。女の子の」
うめ「うんうんうん」
女「その方が一番楽しい気がする。変に気使わないんで。踊れるし」
うめ「まぁな」
女「共学の子ってモテる曲 2~3 曲もってるじゃないですか。」
うめ「うん」
女「すごいなぁって思って。」
うめ「うん」
女「そういうのないんで」
うめ「じゃぁいつ社交界デビューしたの?」
女「社交界・・笑 普通に大1でなんか社会の中の女性の役割を学んだ笑」
うめ「あぁ笑」
女「重いもの普通に持ってたんで」
うめ「あ、こういうの持っちゃダメなんだ!って笑」
女「持てるしみたいな笑」
女「おろすねみたいな笑」
うめ「ごめんねって笑」
女「ごめんねって笑」
※うめの会話リズムに同調し始めてるサイン
うめ「ごめんな―持てなかったって!」
女「ごめんもてなかったーって笑」
うめ「てへって」
女「えへへーってごまかしてました笑」
女「テントとか張ってたんで」
うめ「うん。ん?何それどういうこと?」
※違和感のある単語は拾っていく
女「なんか文化祭のテントとかあるじゃないですか」
うめ「あーあーあー キャンプとか始まったのかと思った」
女「重たい資材も木材とかも持ってたんで」
うめ「いいね女子高、逞しくなって」
女「めちゃくちゃたくましいですよ。大体自分でやりだす」
うめ「変に共学にいるよりいいのかもな」
女「彼氏ができないっていう問題があります。」
女「男子校も彼女出来ないって言う。」
うめ「中高はいなかったの?」
女「いない・・笑」
うめ「完全ゼロ?」
女「完全にゼロ!」
うめ「へー。小学校の時は?」
女「小学校の時はそれっぽいの居たけど、わかんないんですよね。」
うめ「まあね」
女「そんな猿みたいな感じなんで。」
うめ「大学になってからー」
女「そうですねー。」
うめ「小学校猿っておもしろいな」
女「えへへ笑」
女「チンパンジーみたいで雄と雌の区別ついてないんで」
うめ「じゃ大学のとき?」
女「うん」
うめ「1年の時?」
女「一年の、5 月くらい」
うめ「先輩?」
女「いや、先輩じゃなくてー、習い事してたんで。」
うめ「あーうん。」
女「そこのひとで。」
うめ「うん」
女「その次はなんか・・」
女「私ゲームするんですよ。」
うめ「うん」
女「それつながりでなんか・・」
うめ「へー。習い事なにやってたの?」
女「いやもういっぱいやってましたよ。」
うめ「いっぱい?」
女「バレエとかと、よくあるやつと」
うめ「よくあるやつ(笑)」
うめ「ピアノ?」
女「あーピア・・そうですね。あとは華道まではいかないんですけど」
女「華の構造を考えよう、みたいな。」
うめ「道理でねえ、姿勢がいいと思った」
※茶化しで使ったが、素で受け取られた。
どちらでも受けるので、背筋がよろしい。とかの茶化しは使いやすい
観察イメージはこういう時使える
ここまでのやり取りで、会話時の頭の回転は速くないと認識。
会話のギアを少し落としてあげる。
女「あ笑」
女「これですね。これはバレエですね笑」
うめ「体感鍛えられたの?」
女「いまへにゃへにゃですよ。でも最近プール始めたんですよ。」
うめ「運動してんだ」
女「クロール 2 時間でできるようになりました!」
うめ「マジで?むしろできなかったの(笑)」
女「笑」
女「メガロス?っていうとこ通ってて。すごい音。」
うめ「ここめっちゃうるさいからね」
女「それでクロールの息継ぎの仕方も教えてくれなくて」
うめ「うん」
女「最近学んでできるようになって」
うめ「うん」
女「わたし知らなかっただけなんだなって」
うめ「あたし才能あるジャン」
女「わたしできる!って笑」
うめ「ここだよん」
女「あ、はぁい。」
うめ「できるこだったんだ」
女「わたしできるこだった。」
うめ「やればできる子」
女「自宅ですか?」
うめ「そだよ」
女「家賃がやばそう」
うめ「超ぼろいから」
※自慢しない。
女「いやいやいや」
うめ「あのね、三畳くらいしかないよ」
女「3じょう・・」
うめ「たたみ」
女「それはうそだー笑」
エレベーターの中みて
女「だってこれで 1 枚くらいですよね」
うめ「そうだよ。がんばれる?」
女「そこで生活してるんですもんね?笑わたしもいれる!
女「へー。渋谷に住んでる人は初見です。」
うめ「ほんと。色々あった結果渋谷に住むことになったの」
※エレベーター開く
うめ「はい」
ドア開いて、入れてあげたとこでキス。おっぱじまったので音声終了。
※もたもたしないことが大事。
※やる事わかってる時はドア閉めた段階でキスして相手のスイッチを入れてあげます。
※もたもたしてると、部屋で座ってから距離取られたりとか、めんどくさいんでここで仕上げましょう。
うめ
うめの「モテる男養成講座」の参加特典
僕から上記を参加いただきましたら、
・ソクローのアングルで『毎日次々に新規の女性とセックスができる7つの性欲ブースト術』を解説したPDF計100枚
をお渡しします。
1-1.女性が本能的に惹かれる外見の7大要素とは?(配布済み)
1-2.印象×スタイル×モテ全盛りの“戦略的身長ブースト”
1-3.たくましさ×色気×清潔感を同時に獲る“逆三角メソッド”
1-4.美形の最終兵器“下顔面美学”で顔面の完成度を引き上げろ
1-5.恋愛偏差値を引き上げる“中顔面の黄金比”設計図
1-6.モテの土台“美肌”を医学×習慣で攻略する完全設計マニュアル
1-7.“第一印象の8割”を制する恋愛髪質マネジメント
1-8.アンチエイジング×恋愛心理で若さを武器化する戦略マニュアル 2. これがなきゃ恋愛は始まらない。“清潔感を爆上げさせるアイテム10選”
3-1.オシャレへの最短の道
3-2.“オタク服”から卒業。モテるファッションは、丸パクリでOKレポート 第2章:エグい体力と勃起力 を手に入れる方法
エグい勃起力の作り方
3.時間節約オナニー。無理なくオナ減する方法
3-2.罪悪感0オナニーのやり方
3-3.アレを大きくするトレーニング方法 エグい体力の作り方
4-1.セックストレーニングで“魅せる身体”から“沼らせる身体の作り方(配布済み)
4-2.【動画】セックストレーニング実践デモンストレーション
4-3.朝の4分間でバキバキの肉体を作る方法
第3章:会ってからセックスまでの時間に楽しい会話を作るスキル
5.【基本マインド】女性を虜にさせる9つのモテマインドセット
6.子宮をに響く声の作り方
7.コミュ症ビビリ男が会話力とメンタルを飛躍させる1つの習慣
8.12分でセックス実録(配布済み)
第4章:コンサルの効果を10倍にさせる前提マインドセット
以下のステップで特典を申請してください。
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